【家庭用脱毛器おすすめランキング】体験者が効果重視で選んだ脱毛器はコレ!

家庭用脱毛器おすすめNO.1

家庭用脱毛器を購入したいけど…

『値段が高いので迷っている』
『痛みや脱毛効果が気になる』
『良い口コミばかりでどれがいいのか分からない』

家庭用脱毛器は、脱毛サロンや医療脱毛に比べたら安いけど、安い買い物ではないから慎重に選んで購入したいはず。

こちらでは、実際に家庭用脱毛器を使用している人たちが、実際に使用して『これいいよ!』という家庭用脱毛器を、脱毛効果を重視してランキング形式で紹介しています。

コレを見れば、購入時の参考にきっとなるはず!

家庭用脱毛器で一番効果があるのは『ケノン』

家庭用脱毛器で一番効果があるのは『ケノン』

数ある家庭用脱毛器の中で、効果も値段もズバ抜けておすすめなのは『ケノン』です。

『ケノン』がおすすめの理由は…

【1】カートリッジを交換すれば何度でも使用可能
【2】全身に使用できる(顔やVIOもOK)
【3】カートリッジ部分の照射面積が広い
【4】フラッシュ脱毛だから痛くない
【5】照射パワーは脱毛サロン並みに強い
【6】安全性の高い日本製
【7】美顔機能つき
【8】月々3,000円~分割払いができる
【9】1年間保証(延長3年保証)
【10】今使っている脱毛器を買い取ってくれる

ケノンを買うタイミングは、『プレミアムCT』がおまけでもらえる時がねらい目!

『プレミアムCT』は、1つでラージカートリッジ20個分以上の照射回数が打てるから、1個あればカートリッジの追加購入の必要がありません。

それに、『プレミアムCT』は通常販売がないから、おまけでもらえる時に買わないと…なかなか手に入れることができないレアなカートリッジだから今が買い時!

以上の点から、家庭用脱毛器を購入するなら『ケノン』がおすすめです。

家庭用脱毛器・人気ランキング2017

実際に家庭用脱毛器を購入して使用している人たちが、価格や効果、機能性などを重視して選んだ、自宅で手軽に使える家庭用脱毛器を紹介します。

商品名 値段 脱毛方法 照射面積 脱毛部位 保証 本体タイプ
ケノン 69,800円
(送料無料)
フラッシュ脱毛 9.25cm² 全身+顔 メーカー保証3年 分離型
トリア 54,800円
(送料無料)
レーザー脱毛 1cm² 顔の鼻から下部分 2年間品質保証 ハンディ型
ソイエ 6,879円~ 引き抜く 高さ12.6×幅5.5×奥行4.1cm ウデ
アシ
ワキ
ビキニライン
ハンディ型
レイボーテ 108,000円
(送料無料)
フラッシュ脱毛 12cm² 全身+顔 分離型
ノーノーヘア 29,800円
(送料無料)
サーミコン式 約幅38×奥行33 全身 1年間保証 ハンディ型

ケノン

ケノン

価格 脱毛方法 照射面積
69,800円(送料無料) フラッシュ脱毛 9.25cm²
脱毛部位 保証 本体タイプ
全身+顔 メーカー保証3年 分離型

ケノンは、お客様の声を基に開発された、脱毛と美肌ケアが同時にできる家庭用のフラッシュ脱毛器です。

人気の秘密は、とにかく照射面積が9.25cm²と広いことです。照射面積が広いから、一度に広範囲の脱毛が可能です。

ケノンは本体をコンセントに刺した状態で使用するので、充電残量を気にせずに脱毛ができます。

カートリッジ部分を交換すれば、出力レベルを落とすことなく何度も使用できるからコスパが安い!

トリア

トリア

価格 脱毛方法 照射面積
54,800円(送料無料) レーザー脱毛 1cm²
脱毛部位 保証 本体タイプ
顔の鼻から下部分 2年間品質保証 ハンディ型

トリアはアメリカの認証(FDA)を受けた、プロ仕様のレーザー技術を採用している唯一の家庭用レーザー脱毛器です。

コードレスなのでどこでも自由に使用できるし、カートリッジ交換の必要がないからコスパも安い!ただし、内蔵されている電池交換の必要あり。

トリアは照射面積が狭いので、全身脱毛をするには時間がかかり過ぎるので向いていませんが、ワキだけといった特定部分の脱毛にはおすすめです。

1回の充電で最大30分間の使用が可能。レーザー脱毛なので多少痛みはありますが、脱毛効果は抜群!

ソイエ

ソイエ

価格 脱毛方法 照射面積
6,879円~ 引き抜く 高さ12.6×幅5.5×奥行4.1cm
脱毛部位 保証 本体タイプ
ウデ/アシ/ワキ/ビキニライン ハンディ型

ソイエは、お風呂で使用できる毛を引き抜くタイプの家庭用脱毛器です。1台で脱毛のついでに、ヒジやヒザ、踵などの角質ケアができる優れものです。

使用後は水洗いもできるから衛生的だし、LEDライトが付いているので、見えにくい部分も安心して脱毛できます。

ヘッド部分(アシ・ウデ用、ワキ用)は2,400円で販売されているので、切れ味が悪くなったら別途購入が必要です。

レイボーテ

レイボーテ

価格 脱毛方法 照射面積
108,000円(送料無料) フラッシュ脱毛 12cm²
脱毛部位 保証 本体タイプ
全身+顔 分離型

レイボーテは、ヤーマンが開発した脱毛と美肌ケアが同時にできる家庭用のフラッシュ脱毛器です。

カートリッジが3種類(ラージ、スモール、フェイス)もあるので、カートリッジを交換すれば家族みんなで使用できます。

全てのカートリッジとハンドピースが本体内部に収納できるので、見た目がスマート。10連射機能も付いているので、全身脱毛もあっという間にできます。

レベル1で使用したら、750回も全身脱毛ができるので、コスパが高い!さらに、分割払いもできるので、お財布にも優しい家庭用脱毛器です。

ノーノーヘア

ノーノーヘア

価格 脱毛方法 照射面積
22,800円(送料無料) サーミコン式 約幅38×奥行33×高さ81mm
脱毛部位 保証 本体タイプ
顔・胸・デリケートゾーン以外 1年間保証 ハンディ型

ノーノーヘアは、ヤーマンが開発した『抜かない、剃らない、痛くない』毛を焼き切るタイプ(サーミコン式)の家庭用脱毛器です。

毛を焼き切るタイプの脱毛器なので、使用の際には毛が焼ける焦げた匂いがします。ハンディタイプなので、どこでも使用できるし、ジェルなども不要なので気軽に使用できます。

ただしヘッド部分は消耗品なので、1個につき6時間使用したら買い替えが必要です。

ヤーマンの公式サイトを見ると、『ノーノーヘア』自体が販売されていないので、故障をしたら部品がない恐れもあるので注意が必要。

家庭用脱毛器って本当に効果あるの?

手軽に使用できる家庭用脱毛器ですが、気になるのは…『本当に効果があるのか?』といった心配です。

ここで注意したいことは…

『家庭用脱毛器では永久脱毛はできない!』

といった事です。

『永久脱毛』は毛根を破壊を破壊する行為なので、医師や看護師といった有資格者のみに許された脱毛方法です。

医師法によって免許のない人には禁止されているので、脱毛サロンや家庭用脱毛器では『永久脱毛』はできません。

脱毛サロンや家庭用脱毛器でできるのは『制毛処理』です。毛の成長を一時的に減毛する程度なので、何度も回数をこなす必要はありますが、確実に毛量が減り脱毛効果は実感できます。

家庭用脱毛器でも効果はありますが、即効性がないので脱毛効果を実感するまでには時間がかかります。

家庭用脱毛器選びの注意点

家庭用脱毛器を選ぶ際に注意したい事は4つ。

【1】照射面積は広い?狭い?
【2】脱毛方法はフラッシュ脱毛?レーザー脱毛?
【3】カートリッジは交換できる?できない?
【4】顔やVIO、ヒゲも脱毛できる?

以上のことに注意して、家庭用脱毛器を選びましょう。

【1】照射面積は広い?狭い?

照射面積が狭いと、照射回数も多く時間もかかり当て漏れの心配もありますが、照射面積が広いと光を当てる回数も少なく、広範囲に一気に照射ができるのであっという間に脱毛が完了します。

購入の際には、照射面積が広い家庭用脱毛器がおすすめです。

◆照射範囲の広い家庭用脱毛器
・ケノン(9.25cm²)
・レイボーテ(12cm²)

【2】脱毛方法はフラッシュ脱毛?レーザー脱毛?

どちらの方法も、毛根にダメージを与えてから脱毛効果を発揮するということは同じですが…

レーザー脱毛の方が、照射パワーが強いので効果は高いのですが、痛みが強く火傷毛嚢炎(もうのうえん)といった肌トラブルの恐れがあります。

フラッシュ脱毛は、照射パワーがレーザー脱毛に比べると少し劣りますが、痛みはほとんどないので肌の弱い人でも安心して使用できます。

『フラッシュ脱毛』と『レーザー脱毛』の他にも、『毛を引っ張って抜くタイプ』や『毛を焼くタイプ』の脱毛器がありますが、どちらもカミソリや毛抜きといった自己処理と効果は変わりません。

即効性は高いので、すぐにツルツルにはなりますが、生えている部分の毛にしか効果がないので、何度も処理をする必要があり面倒です。

家庭用脱毛器を買うなら、脱毛効果の高い『フラッシュ脱毛』や『レーザー脱毛』といったタイプがおすすめです。

◆フラッシュ脱毛タイプの家庭用脱毛器
・ケノン
・レイボーテ

◆レーザー脱毛』タイプの家庭用脱毛器

・トリア

【3】カートリッジは交換できる?できない?

安い家庭用脱毛器はお値段的には魅力的ですが、消耗品代のことも考えて買わないと、購入してから後悔することになります。

カートリッジは照射回数が決まっているので、打ち切ってしまうと買い替えが必要です。その他にも、充電器や替刃などの消耗品にもお金がかかります。

特に注意したいのは、使い捨てタイプの家庭用脱毛器です。使えなくなったらゴミとして処分するしかないので、購入するならカートリッジが交換できるタイプがおすすめです。

◆カートリッジが交換できる家庭用脱毛器
・ケノン
・レイボーテ

【4】顔やvio、髭も脱毛できる?

公式サイトを見ると、『これ1台で全身脱毛が可能』と書いてあるけど…よく見ると、顔やvio、髭脱毛はできないといった機種もあるので要注意。

価格の安い脱毛器は、カートリッジの種類が少なく、顔やvio、髭に対応していないものもあるので、購入するなら顔や髭、vioも脱毛できるカートリッジが付いた家庭用脱毛器がおすすめです。

◆カートリッジの名前(呼び方)
・顔脱毛
スキンケアカートリッジ/美肌カートリッジ/美顔カートリッジ/フェイスランプ・髭&vio
ストロングカートリッジ/剛毛カートリッジ/スモールランプ

メーカーによってカートリッジの呼び名が違うので、購入前には確認が必要です。

◆顔やvio、髭も脱毛できる家庭用脱毛器
・ケノン
・レイボーテ

フラッシュ式の家庭用脱毛器を徹底比較

家庭用脱毛器の中でも種類が豊富なフラッシュ式の脱毛器を、価格や照射面積、照射回数、連射回数など、比較してみたいポイントを表にまとめたので参考にしてください。

価格 照射面積 照射回数 連射数 ハンドピース重さ 脱毛部位 カートリッジの種類 別売りカートリッジ
ケノン 69,800円 7.0cm² 100万発 6連射 120g 全身+顔+Vライン+髭 5種類 ・ラージ/7,700円
・スキンケア/6,800円
・ストロング/9,800円
・エクストララージ/9,800円
レイボーテ 108,000円 12cm² 60万発 10連射 300g 全身+顔+Vライン+髭 3種類

家庭用脱毛器を購入する際に注意したいことは、本体価格だけでなくカートリッジの値段も重要です。

クリニックや脱毛サロンで行う脱毛に比べると、照射パワーが劣るので、ある程度使い続ける必要があります。

最低でも12回~20回程度照射をする必要があるので、必ずカートリッジの追加購入の必要があります。

大まかな照射回数の目安は…

・両わき:6~8ショット
・顔:20~30ショット
・両ヒジ下:50~60ショット
・Vゾーン:10~20ショット
・ひざ下:150~170ショット
・全身脱毛:600ショット

体型や毛量によって回数は異なるので、もっとショット数は増えることを想定すると、照射範囲が広くて照射回数が多いカートリッジが付いている家庭用脱毛器が購入するならおすすめです。

照射範囲が広くて照射回数が多いカートリッジはコチラ
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ケノン.com

中古の家庭用脱毛器は購入したらダメ!

家庭用脱毛器を購入する際は、安くても絶対に中古品を買ってはダメ!

理由は…
【1】不衛生
【2】カートリッジが購入できない
【3】照射回数が減っている
【4】メーカー保証が受けられない

【1】不衛生

家庭用脱毛器は、直接肌に当てて使用するものなので、どこの誰が使用したかもわからないような物を使うのは衛生的にNG!

【2】カートリッジが購入できない

『カートリッジ部分だけ買い替えたら問題ない』と思っていたら大間違い!

実は、正規店で本体を購入した人しかカートリッジは購入できないので、中古品を買うとカートリッジの追加購入ができません。

【3】照射回数が減っている

中古品のカートリッジは、既に何回か使用しているので照射回数が減っています。

照射回数が少ないということは、カートリッジの追加購入が必要ですが、中古品を購入した場合はカートリッジだけの追加購入ができないのでNG。

【4】メーカー保証が受けられない

ほとんどの家庭用脱毛器は、1年間~3年間保証が付いていますが、中古品の場合は保証書がない場合や、保証期間が切れている場合もあるので購入するのはNG!

家庭用脱毛器の種類について

家庭用脱毛器には…

・光(フラッシュ)脱毛
・レーザー脱毛
・毛を焼く(サーミコン)
・毛を引っ張って抜く

の4種類があります。

脱毛器 効果
光(フラッシュ)脱毛 ケノン
レイボーテ
照射面積が広いので、広範囲の脱毛が短時間でできる◎カートリッジを交換すれば、長期間使えるのでコスパがいい◎痛くない◎
レーザー脱毛 トリア 照射面積は狭いが脱毛効果は高い◎ただし、付き切りタイプなのでコスパ的には△痛い×
毛を焼く(サーミコン) ノーノーヘア 生えている毛を焼いているだけなので、脱毛とはいいがたい×即効性はある◎痛い×
毛を引っ張って抜く ソイエ 簡単に使えるので便利だが、ただ抜いているだけなので痛い×すぐにまた生えてくる×

4種類のうちどれがおすすめなのか…

購入するなら、痛みが少なく、長期間使用できて、広範囲の脱毛が短時間でできる『フラッシュ脱毛式』の家庭用脱毛器がおすすめです。

抜く&熱で焼くタイプの家庭用脱毛器は使い捨てだから買ったらダメ!

毛を焼くタイプの『ソイエ』や、毛を引っ張って抜くタイプの『ノーノーヘア』は、低価格で購入でき使いやすく即効性があるので人気がありますが、持続性はないのですぐにムダ毛が生えてきます。

カミソリや毛抜きといった自己処理とあまり脱毛効果が変わらないので、色素沈着や黒ずみ、埋没毛といった肌ダメージも大きく、何度もお手入れの必要があるので購入したらダメ!

家庭用脱毛器のメリット・デメリットとは

家庭用脱毛器のメリット・デメリットを紹介します。

家庭用脱毛器のメリット

・自宅で簡単に何度でも脱毛ができる
・脱毛も美顔もできる
・vioを人に見られることなく処理できる
・予約をする必要がないので楽
・家族と一緒に使える
・コスパが安い

家庭用脱毛器のデメリット

・背中などの背面部分は自分では処理できない
・照射パワーがサロンやクリニックには劣るので、根気よく使う必要がある
・照射漏れがある
・間違った使い方をすると火傷の恐れあり
・冷やす→照射→照射を一人でするので時間がかかる
・付属品を購入する必要がある

<メリット&デメリットまとめ>

脇だけなら脱毛サロンに通った方が安いけど、全身脱毛やVラインを脱毛したいなら、家庭用脱毛器の方が安くてお得!

デリケートな部分を人に見られることがないし、いつでも好きな時間に処理ができるから魅力的。

家族や友だちと一緒に使えばもっとコスパが安くなるから、お金をかけずに脱毛したい人におすすめ。

家庭用脱毛器で永久脱毛はできるのか?

結果から言うと…

『家庭用脱毛器では永久脱毛はできません!』

理由は…

『永久脱毛はクリニックで行う医療脱毛でしかできないから』

『永久脱毛』とは、毛根を破壊して脱毛効果を得る行為なので、医師法によって医師や看護師といった有資格者にしか行えない脱毛方です。

脱毛サロンで行われている脱毛は『制毛処理』と呼ばれるもので、毛の成長を一時的に抑える処理なので何度も通う必要があります。

ほとんどの家庭用脱毛器は制毛処理に値するので、永久脱毛はできません。

<トリアは永久脱毛できるのか?>

日本では、レーザー脱毛は医師や看護師といった有資格者にしか使用できないと法律で決まっていますが、『トリア』はアメリカ製なのでちょっと違います。

『トリア』は、アメリカのFDAという機関が認可している脱毛器です。公式サイトを見ると…

『FDA認可の事実に基づくものであり、日本国内での効果や安全性を保証するものではありません』

と書かれています。

永久脱毛ができるかどうかは、日本の法律とは異なるので微妙ですが、フラッシュ脱毛よりかはレーザー脱毛なので効果は高いと思います。

家庭用脱毛器の使い方について

家庭用脱毛器の使用頻度や回数、期間について紹介するので参考にしてください。

家庭用脱毛器の使用頻度・回数・期間はどれくらい?

使用頻度 回数 期間
2週間に1回 30回前後 (女性)
6ヵ月~12ヶ月
(男性)
12カ月前後

まず最初に…脱毛は、『毛周期』と呼ばれる毛が生えるサイクルに合わせて処理をおこなわないと効果がありません。

毛周期とは…

『成長期→退行期→休止期』

3つの段階を一定の周期で繰り返しながら生え変わっています。

脱毛効果があるのは『成長期』の毛だけなので、成長期の毛だけに光を当てたらいいのですが、成長期の毛は全体の20%程度しか生えていないので何度も回数をこなす必要があります。

毛が生えるサイクルは部位によっても違うので、サロンやクリニックでは平均して2ヵ月~3ヵ月に1回通って脱毛効果を出していますが…

家庭用脱毛器は、自宅で使用できるように安全性を考えて照射パワーが抑えられているので、業務用に比べると出力が抑えられています。

このため、2週間に1回の間隔でも使用できます。ある程度毛量が減ってきたら、3週間に1回、1ヵ月に1回、2ヵ月に1回と使用回数を減らしても大丈夫です。

<髭・vio・ワキは長期間の使用が必要>

髭・vio・ワキは、毛根が深く毛量も多く、しっかりと生えている毛なので、脱毛効果がなかなか実感できにくい部位なので、長期間の使用が必要です。

家庭用脱毛器とエステを徹底比較

比較

家庭用脱毛器とエステで脱毛をした場合、どちらがお得に脱毛できるのかを比較してみました。

家庭用脱毛器 エステ
料金 30,000円~100,000円 200,000円~300,000円
回数 30回前後 12回~18回
頻度 2週間に1回 2~3ヵ月に1回
期間 1年半程度 約2年
痛み ジワっと温かい程度 輪ゴムで弾いた程度
商品・店舗 ケノン
トリア
レイボーテ
キレイモ
銀座カラー
シースリー
ミュゼプラチナム

家庭用脱毛器は、一度購入すればカートリッジを交換すれば何度でも使用できるので、ムダ毛が生えるたびに自分で好きな時に処理できますが…

エステでは、回数無制限コースに通えば何度でも通って処理できますが、回数コースで契約すると回数終了後は通えないので、再びムダ毛が生えてきても処理できません。

高いお金を払っても、サロンでは『制毛処理』しかできないので、通い続けなければツルツル効果は持続できません。

一生自己処理から解放されたいのであれば、カートリッジが交換できる家庭用脱毛器の購入がおすすめです。

◆カートリッジが交換できる家庭用脱毛器
ケノン
・レイボーテ

メンズも使用できる家庭用脱毛器はどれ?

男性が髭脱毛に使用できる家庭用脱毛器は…

・ケノン(69,800円)
・トリア(54,800円)
・レイボーテ(108,000円)

髭脱毛に使用できるかどうかの確認方法は、髭用のカートリッジが付いているかどうかです。

・ケノン→ストロングカートリッジ
・レイボーテ→スモールランプ

トリアは、カートリッジの交換が必要ありませんが、レーザー脱毛なので他の脱毛器に比べると痛みは一番キツイので要注意。

カートリッジが交換できる家庭用脱毛器の方が、髭以外にも腕や脚、胸毛、腹毛、Vラインなど全身に使用できるのでおすすめです。

高校生でも買えるコスパが安い家庭用脱毛器はどれ?

コスパだけで考えるなら、パナソニック『ソイエ』がダントツに安く購入できます。

大手電機店で購入すれば、6,879円~7,170円程度で購入できますが…永久脱毛や制毛処理はできません!

生えている毛を引っ張って抜くだけなので、即効性はありますが、毛抜きやカミソリ処理と変わりません。

制毛処理でイチオシは『ケノン』ですが、69,800円もします。確かに高校生にしたら高額ですが、月々3,000円~の分割払いもできるので、家族や友だちと併用すれば十分に購入できる価格なのでおすすめです。

まとめ

家庭用脱毛器は確かに高いけど…脱毛サロンやクリニックに比べたら値段が安いし、何度でも好きな時に脱毛ができるので実は脱毛効果が高い!

それに、デリケートゾーンの脱毛も自分でできるから恥ずかしくないし、家族や友人と一緒に使えば値段も安くなるので本当におすすめです。

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